カクテルの1つ前の記事をチェックしたら4/15でした。
その記事を上げた直後に血液検査の結果を受け取って、尿酸との闘いが始まったんです。(^ ^;)
γ−GTPも少し基準値を超えてたりで、アルコールの量をかなり落とさざるを得なくなりました。
そんなわけで、晩酌をやったらその後の1〜2杯ってのが、飲めなくなってました。
まあ、その後の検査で数値が改善してからは、カクテル自体はたまに飲んでます。
とはいえ、ジントニとかマルガリータってな定番中心。
なかなかカクテルネタが増えませんでした。久々に作ってみたらこのカテゴリの記念すべき50本目になりました。
さて、前置きはこれくらいにしておいてカクテルの紹介に。
・ウォッカ 20ml
・サザン・カンフォート 20ml
・フレッシュ・ライム 20ml
シェークしてカクテルグラスへ。
ライム・スライスを飾る。
カクテルブックの小見出しには「まったく甘みのないサッパリとしたカクテル」と説明されてました。
バーボンに果物を入れたリキュール「サザン・カンフォート」を使うから多少甘いかと思ったんですが、そんなこともなくなかなかええ感じでした。
ただ、コイツはライムジュースを20mlも使うんで家で作るにはちょいと贅沢ですね。
私はライムを櫛形にカットして冷凍してるんですが、普通のライム1/2個はいるんちゃいますか。
スライスのライムはなかったので飾りはパスしました。
グラスの中に沈めるオリーブやパールオニオン以外の飾りはあんまり好きやないんで、手元にあっても省略することが多いですね。
50本目のカクテルがなかなか自分の好みのピシッとした味でご機嫌でした。

